その後の使用感も含めておまけ編です。たわいもないことですから、まったくお役に立たないでしょう(汗)。すんませんすんません〜。
結論から言うと、本当は初期値でこれくらいでないとダメでしょうよ〜。メモリ増設は当たり前として、HDをせめて5400回転にしないと今時のMacとしてどうなん?的なレベルであります。悲しいけれどそれが現実。
まぁ、ブラウザとメーラーのみ起動しておいて完結できる人ならノーマルでもいいかもしれない。iTunes起動しっぱなしだったり、画像編集などの重たいソフトを同時に使うのなら、大将、そりゃヤルしかないですぜ!(爆)
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最近のMacはハードウェアテスト用のCDが付属してませんねんなぁ〜と思ったら大間違い。インストールDVDと一体化してます。常識ですけ?(ToT)あぅ〜。とりあえず、オプションキーを押しながら起動。出た出た、これですよハードウエアテスト。 |
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全テストは相当時間がかかるのは知ってるけど、ここまでの作業をしたんだからと、全テストを選ぶ。それでも20分くらいで終了。問題なく全行程でパスしました。はぁ〜助かった。バルク品でもここまで来たら大丈夫でしょう。後はカバーをかぶせて完了〜!・・・・・するハズだったのだが(大爆) |
もうね、最後の最後にまたやってしまいますた。まさかの大失態です。バカかとアホかと・・・小一時間問いつめられたい。あぁ、情けなか〜。実はここが最大の難関だったり・・・しないか、ぅぅぅ。わしだけミスったに違いない、、、ぎぃ〜、ぐやじぃ〜!
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てっきり反対の作業で元に戻ると思いますやん?ねぇ。ところが、それが間違い。手前(写真でいうと端子側)を重要視しながらはめるべきでした。金属のペラペラが引っかかって最後まで入らない現象に悩みましたですよ。またヘラで浮かせたりしながら、ドライバでペラペラを押し込むという悲しい作業。傷ですか?えぇえぇ、バリバリ傷つきましたですよ、ぅぅぅ(爆)。 |
という訳で、おしまい(ちゃんちゃん)。くれぐれも最後まで気を抜かないことですよ、みなさん。アポーの脅しが効いてるさかぃに不安になることも多いでしょうが、気持ちの問題でっせ!(爆)。保証と傷さえ気にしなけりゃかな〜り楽勝な作業です。責任は持ちませんが・・・。それでは、おさらいに再度スペックを見ていきましょう。最近またベンチを取ったら、なぜか向上していた。何度取ってもやはり当時より向上してる。なので、それを掲載しておきます。
いかにハードディスクの速度が重要かということを思い知らされるという結果でした。まぁ予想通りの展開といえばそれまでなんだけど、メモリと同列くらいの重要度で語られてもいいような気がする。特にノーマルの4200回転じゃ話にならんということを、メディアなりが強くアピールしてあげないと、うっかり買っちゃたら騙されたような気分になると思う。腐ってもデスクトップだと思って買う訳ですからねぇ。
【追記】というか後書き。ここ→開腹ムービーを先に知っていればと思うと、、、ぅぅぅ。わしのチャレンジなんかよりよっぽど参考になりますです、はい。失礼しました(汗)。
で、miniとは関係ないけど、裸で作業していて、気付いたことがありますた。スロットインのドライブの不安が解消されたというだけなんだけど、常識問題だったら笑っておくれやす(汗)。
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写真じゃ見えませんが今DVDが入ってます。真ん中あたりに透明ポッチと金具が見えますかね。そうですシャッターがおりてるのですよ。おぉぉ〜、すっげ〜!CDなりDVDを入れたらちゃんとシャッターが閉まるんですな。他に入らないようになってるのよねん〜。知らんかった(爆)。不安な時は、とりあえず入れてみりゃよかったのか…。ご存じですけ?
ちなみに、裸でイジェクトするとPSPのように飛ぶので気をつけましょう(汗)。 |
三部作にした意味はあるのか、おまいさん。。。とか言う?(汗)。はははは、、、ない。では、またいつの日かお会いしましょう!ほな、さいなら〜!
おしまい。 2005.4.14
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